CWODEについて
CWODE(コード)は、ビジネスの立ち上げと成長を「伝わるデザイン」で支えるデザインスタジオです。
Webサイトやグラフィックは、ただ“きれい”なだけでは意味がありません。
誰に、何を、どう伝え、どう行動してもらうか。
CWODEはその設計から一緒に考えることを大切にしています。
CWODEという名前について
CWODE(コード) は、
一般的な「CODE(コード)」に、
私の名前である 西(WEST)の “W” を加えた造語です。
・CODE:仕組み・構造・設計
・W(WEST):西雅章の視点・感性・経験
この “W” には、
「西雅章というデザイナーの感性」
「これまでの遠回りや経験すべて」
「現場で培ってきた目線」
そのすべてを込めています。
流行りやテンプレートではなく、
“西のフィルター”を通したデザインを届けたい。
だからこそ、
CODEではなく、CWODE。
それが、デザインスタジオ CWODE です。
CWODEの考える、デザインのあり方
CWODEができること
CWODEでは、以下の制作を中心に行っています。
Webサイト制作(WordPress)
Webデザイン
グラフィックデザイン
デザイン改善・リニューアル相談
個人・法人、業種や規模は問いません。
「まだ形になっていない想い」や
「何から始めればいいか分からない状態」からでも大丈夫です。
大切にしている考え方
シンプルで、美しいデザインは伝わりやすい
情報を詰め込みすぎず、本当に必要なものだけを残す。
そうして生まれたシンプルなデザインは、見る人にストレスを与えず、共感や信頼につながりやすくなります。
CWODEは、見た目の派手さよりも、伝わり方を重視します。
作って終わりではなく、
使われ続けること
Webサイトは「完成」がゴールではありません。
運用し、育て、改善していくことで
はじめてビジネスの力になります。
そのため、CWODEのWeb制作は将来の更新・拡張を前提にしたWordPress制作を基本としています。
代表について
CWODE代表・西雅章は、
エンジニア経験を経て、
グラフィックデザイン・Webデザインの道へ進みました。
さまざまな業種・現場を経験してきたからこそ、
「作り手目線」だけでなく
使う人・見る人の視点を大切にしています。
技術や流行に振り回されず、
今のあなたにとって本当に必要なデザインを提案します。
代表からの挨拶
はじめまして。
デザインスタジオ CWODE(コード)代表の 西 雅章 です。
数あるWeb制作・デザインスタジオの中から、CWODEのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
これまで多くの事業者の方とお話しする中で、こんな声をよく耳にしてきました。
「自分の強みが、うまく言葉にできない」
「ちゃんとしたホームページは欲しいけれど、何から始めればいいかわからない」
「安っぽくはしたくない。でも、大きな制作会社に頼むほどでもない」
その気持ちは、とても自然なものだと思います。
決断して、進んでいく立場だからこそ、不安や迷いを抱えながら前に進んでいる方が、本当に多いと感じています。
CWODEは、ただ見た目を整えるためのデザインスタジオではありません。
私たちが大切にしているのは、あなたの中にある想い・背景・まだ自信を持てていない魅力に、きちんと向き合うことです。
丁寧なヒアリングを重ねながら、
あなたが大切にしている価値観や、これまでの歩みを言葉にし、
シンプルで、やさしく、信頼感のあるデザインとして形にしていきます。
制作するのは、WordPressを使った、将来まで見据えたWebサイト。
「今の自分」に無理のない形でスタートし、活動の広がりに合わせて、少しずつ育てていける設計を心がけています。
小さなスタジオだからこそ、距離が近く、話しやすい。
少人数だからこそ、一つひとつのご相談に、しっかり時間をかけられる。
「まだ迷っていて…」という段階からでも、どうぞ安心してご相談ください。
CWODEは、
今の自分を、ちゃんと好きでいられるデザイン
これから先を、少し誇らしく語れるWebサイト
を、お客様と一緒につくっていきたいと考えています。
あなたの「できるだろうか」は、
私たちにとっての「ここから一緒に考える時間」です。
この場所が、あなたにとって“安心して一歩を踏み出せる場所”になれたら嬉しいです。
こんな方に選ばれています
SNSだけでなく、信頼できるホームページを持ちたい
デザインの方向性を一緒に考えてほしい
小規模でも、きちんとしたサイトを作りたい
大きな制作会社より、近い距離で相談したい
CWODEは、「ちょうどいい距離感のデザインパートナー」でありたいと考えています。
まずは、気軽にご相談ください
まだ依頼するか決まっていなくても大丈夫です。
「こんなことできる?」「何から始めればいい?」そんな段階からでも、歓迎しています。
あなたのビジネスにとって無理のない、現実的なデザインを一緒に考えましょう。
